
J1リーグは3日、最終節の9試合が行われ、横浜Cが鹿島に1-2で敗れて最下位となり、J2降格が決まった。すでに優勝を決めている神戸はG大阪を1-0で下して勝ち点を71に伸ばし、2位横浜M、3位広島と続いた。神戸のFW大迫と、この日1ゴールの横浜MのFWアンデルソンロペスが通算22得点で並び、得点王に輝いた。来季は町田、磐田、東京VがJ2から昇格し、計20チームで争われる。
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